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商品一覧


備中産 古代エジプトの主食 ソラマメ
 岡山県井原市で栽培したソラマメです。
価格:100円
在庫切れです。

備中産 いんげん豆(岡山県内産)

食べるだけじゃない!

タネとして栽培して楽しんでる方もいます。

価格:150円
売り切れです。予約受付中、お問合せ下さい。

備中産 白米(朝日) 1合  岡山県産

今では、岡山県内でも珍しい品種となりました。
昔は、すし米として人気があったようです。

もっちりと、噛み応えある お米です。

価格:150円
在庫数 : 50
注文数:

備中産 白小豆(岡山県産)

白アンを作るなら白小豆がいいんですが、アンだけじゃないぞ!

そうです! 食べるだけじゃない!


タネとして栽培して楽しんでる方もいます。

価格:150円
ただいま在庫切れですが、少量なら用意できることもありますので、お問い合わせください。

イタリア米(カルナローリ) 玄米 1合(約140g)岡山県産

 2017年産イタリア米(元の品種:カルナローリ)を収穫しました。


価格:150円
在庫数 : 0 袋

備中産  もち米  (やしろもち)

 わが家は、昔からもち米も栽培しています。 うちのおばあさんがモチが好きで、自家栽培のもち米で毎年正月用のもちをついています。 きめ細かくのびが良いのが特徴のもち米です。

価格:150円
在庫数 : 30
注文数:

2017「よもぎカステラ」 岡山県内産天然ヨモギ使用

 3月13日(月)現在、ヨモギの新芽を採取しています。

2017年
「よもぎカステラ」
 休耕田に自然に自生している ヨモギ を使用して焼き上げたカステラです。
 ヨモギが入ってるのが見てわかるほどです。(写真を昨年のものです。)


価格:150円
在庫切れです。 お問い合わせください。 tel: 080-5758-7508

備中産 うずら豆(岡山県内産)

うずら卵のようなまだら模様が目を引く!

 北海道開拓時代から栽培されてきたのが うずら豆 だとか。 見た目がうずら卵のようなまだら模様をしているから、その名前が付けられたようです。煮豆や甘納豆の原料として使用されることが多いようです。外国では煮込み料理やスープに使われているようですね。

◎主な栄養成分:炭水化物、タンパク質、食物繊維、ビタミンB1、鉄、カリウム、カルシウム
◎エネルギー:333kcal (いんげん豆)
◎主な生産地:北海道(十勝地方、上川地方、石狩地方)。  主に製餡原料になるインゲン豆は日本国内で栽培されるより輸入が多いようです。いんげん豆等の主要輸入国は、アメリカ(1万2046t)、ミャンマー(9245t)、中国(7199t)、カナダ(5133t)、タイ(99t)  *データーは平成23年(1月~12月)のもので、財務省「日本貿易月表」から作成。 
◎体への働き:☆体を元気にする。免疫力アップ。食欲増進。 
◎豆の区分:炭水化物グループ 
◎豆の特徴:淡い褐色の地に赤紫の斑紋。
◎豆の原産地:中南米(いんげん豆)
◎主な食べ方:煮豆、甘納豆


価格:150円
在庫数 : 1
注文数:

自然から与えられたままの玄米 1合(岡山県内産)

  日本は大昔、豊芦原の瑞穂の国(とよあしはら‐の‐みずほのくに)と呼ばれていたそうです。 《神意によって稲が豊かに実り、栄える国》って意味らしく、日本国の美称のようです。 稲は、湿気の多い日本の風土にぴったりな穀物のようです。 昔も今も、日本人にとってはなくてはならない主食ではないでしょうか。
 自然から与えられたままの米、つまり精米していない、もみ殻だけを取ったままの米が玄米です。 もみ殻を取っただけなので、胚芽の部分もそのままで、糊粉層、果皮、種皮と言う部分も もちろんそのまま残っていますよ。 日本人が長い歴史のなかで、主食として食べてきた米は玄米でした。
 ところが、搗いて(精米して)皮も胚芽も取り除き、胚乳(米の中心部)の部分だけにした白米を、江戸時代ごろから食べるようになってきました。 そのため、「江戸わずらい」と呼ばれる脚気(かっけ)が流行しはじめ、病気が多くなったと言われています。


※玄米と白米では、栄養価には雲泥の差がある。
  白米、つまり胚乳だけの米の主成分は、でん粉と7%のタンパク質ですが、玄米や胚芽米の胚芽の部分は、糖質の代謝を助けるビタミンB1が、白米の4倍もあります。 このビタミンB1が身体から不足すると、体がだるい、手足がしびれる、居眠り、神経の炎症などの症状が現れると言われています。 おいらが、むかし学校の朝礼の時に倒れる子がいたのもビタミンB1不足からくる生理現象だったのだろうか?
 ビタミンB2も多く、成長促進因子で発育に欠かせないビタミンB2は、また皮膚を丈夫に美しく、体液の酸化を防ぎ、血液を浄める働きもあるそうです。 ナイアシンと言う成分も多いようで、これはガンを抑制する作用もあるとか。  
 骨を丈夫にするビタミンDもあるそうで、この頃の子どもが骨折しやすいもろい骨になったり、虫歯が多くなったのも、精米した穀類や甘いものの食べ過ぎや飲みすぎが原因かも知れません。
 胚芽の中には、生殖ビタミン、または、老化防止のビタミンとして知られるビタミンEがあり、不妊やインポテンツの人が、玄米食を続けるうちに子宝に恵まれる事もあったそうです。このビタミンEが欠乏すると生殖細胞が異常となり不妊症や流産などの原因になる事もあるようです。
 皮膚を美しくするビタミンFの含まれていて、ビタミンFが不足すると肌がカサカサになり、排卵不全や血尿を起こすとも言われています。
 また玄米には、肝臓を強めて老廃物を体外に排泄する大切な役目を果たすイノシントールや、制ガン作用のあるベーターシステロールという成分もあるようで、体力増進に役立つのはもちろん、解毒作用を強める力もあるようです。


価格:150円
在庫数 : 28
注文数:

古代米の赤米(紅染めもち)玄米
赤米は、縄文時代に大陸から日本へはじめて伝わったとされる日本のお米のルーツとも言われています。邪馬台国や、大和朝廷に献上されていたのも赤米だったそうです。
価格:150円
注文殺到中! お問い合わせください。


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